
秘密のともだち
ねるねる

サークルの年表
全8作・3年分・最新 2022年8月








初めのころは、『ソーマきゅんハァハァ本』と『ソーマきゅんハァハァ本2』が中心です。どちらもソーマという人物が、大勢の相手に囲まれて犯される場面を描いていました。『ソーマきゅんハァハァ本』では恥ずかしい姿を撮られ、よってたかって犯されます。『ソーマきゅんハァハァ本2』では薬で眠らされたソーマを大人が寄ってたかって犯します。中ごろは『お金持ちの坊ちゃまがたまらんかったのでいろいろした本。』で、勉強を名目に騙されて色々される坊ちゃまの話になります。最近は『秘密のともだち』で、人外の相手と男の娘が過ごす異種和姦の時間を描いています。
初めのころは、モブ姦を中心に、一人の人物が大勢に囲まれる形がはっきりしていました。中ごろも、モブ姦を軸に、騙されて思うようにされる人物が描かれています。最近になると、強制や無理矢理に加えて、異種姦、女装、男の娘といった要素が前に出てきました。『秘密のともだち』では、人外との関係が中心になっています。変わったのは、描く相手が人間同士の大勢から、人外との関係へ広がったことです。一方で、相手に抗えない状況の中で性的な場面を積み重ねる点は、初めから続いています。
このサークルでは、二人の間柄がはっきり決まった形より、一人の人物が複数の相手や、人外と向き合う形がよく出てきます。『ソーマきゅんハァハァ本』と『ソーマきゅんハァハァ本2』では、ソーマが大勢の大人に囲まれて犯される形です。『お金持ちの坊ちゃまがたまらんかったのでいろいろした本。』では、勉強を口実に近づいた相手に騙され、色々されていく流れになります。『秘密のともだち』では、洞窟に住む怪物と男の娘の秘密の時間が描かれます。出会いから結ばれるまでの段取りより、出会った時点で性的な場面に入る型が多いです。性的な場面は、拘束や無理矢理の状況の中で、具体的に描かれます。
このサイトに並ぶ本のデータだけで数えています(1日2回更新・年表の見方)。
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大勢に囲まれ、恥ずかしい姿を撮られながら犯される場面が中心で、このサークルの持ち味がもっとも分かりやすい1冊です。続けて『秘密のともだち』を読むと、人外との異種和姦や男の娘の要素を比べられます。どちらも強制や無理矢理の場面が中心なので、描き方の幅を見るのに向いています。

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いちばん古い本は2014年12月18日、いちばん新しい本は2022年8月26日に出ていて、このサイトでは8作を年ごとに並べています。
1シリーズあります。いちばん本数の多い「ソーマきゅんハァハァ本」は4作で、このページの「続き物の線」に年の幅を載せています。
このサークルは、二人の関係より一人の人物と複数の相手、または人外との関係を描いています。『ソーマきゅんハァハァ本』と『ソーマきゅんハァハァ本2』では、ソーマが大勢の大人に囲まれます。『秘密のともだち』では、怪物と男の娘が洞窟で過ごす時間が中心です。
初めは大勢によるモブ姦が中心でした。中ごろも騙されて色々される流れが続きます。最近は異種姦や女装、男の娘の要素が増え、人外との関係が中心になっています。
大勢に囲まれ、撮られながら犯される場面が続くので、ねるねるの持ち味がよく分かります。続けて『秘密のともだち』を読むと、作風の違いを比べやすいです。
続き物の『ソーマきゅんハァハァ本』は、ソーマが大勢に囲まれる場面を中心に描いています。『ソーマきゅんハァハァ本2』では、薬で眠らされたソーマが大人に犯される形に変わります。どちらも同じ人物の立場が続くので、続けて読むと流れが分かりやすいです。
強制や無理矢理の場面、大勢に囲まれる表現、拘束された状態で続く性的な場面が多くあります。人外との異種姦もあるため、そうした要素が苦手な人は注意してください。
この年表は、作品の題名・発売日・ページ数・付いているタグをもとに、BL漫画ビューアの運営者が発売の年ごとに並べ直したものです。年の分け方と作風のまとまりは年表の見方にまとめています。