2026年の本CG集
月刊 Today’s Doga 2026年8月号(創刊号 / Vol.1)【11作品・ノンストップ版】
CORNEAL DISEASEのCG集/2026年8月24日発売

物語のあらすじ
収録されるのは2026年7月2日から8月17日までに制作・公開された全11作品で、それぞれ1〜2分程度の独立したショートムービーになっています。本作は、その11作品を途中で切り替えずに最初から最後まで一本の動画として連続で見られるノンストップ版です。各作品はそれぞれ異なるシチュエーションで描かれ、映像と音声で一話ずつ楽しめます。総再生時間は映像版奥付を含めて15分44秒です。今後も月刊シリーズとしておおむね1〜2か月に一度リリースされる予定です。
海賊版で読んだ先に起きること
- 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
- 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
- そのあとCORNEAL DISEASEに代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。
この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。
この作品の情報
- 形
- CG集
- 発売日
- 2026年8月24日
- サークル
- CORNEAL DISEASE
- シリーズ
- 月刊Today’s Doga
- 関係
- 主従
- 仕様
- 動画
- タグ
- アナルBL(ボーイズラブ)ゲイ拘束オナニー口内射精男の潮吹き主従放尿・お漏らし男娼
- 品番
- d_809333
CORNEAL DISEASEの年表の中で
- 2026年に出たCORNEAL DISEASEの5作のうちの1作で、この年は「主従」が付いた本が目立ちます。
- このサークルで「主従」が付いた本は4作あり、2026年に出ています。
- 続き物「月刊Today’s Doga」(2026年・4作)の中の1作です。
- 同じ2026年には「月刊 Today’s Doga 2026年9月号(Vol. 2)…」も出ています。
攻めと受け、ふたりの関係
本作は特定の一組の男性が恋に落ちていく物語ではなく、11本のショートムービーをまとめた作品です。各作品で描かれる攻めと受けの組み合わせや立場は、作品ごとに異なるシチュエーションとして描かれます。作品どうしに共通する一本の関係性の流れはありませんので、ふたりの出会いや関係の変化を一続きの物語として追うことはできません。主従という作風のタグが示すとおり、各作品では上下関係をはっきりさせた構図で関係が描かれます。
胸が高鳴る場面
拘束された受けが、攻めに身体を開かれる場面です。アナルに責めが加えられ、受けは身動きを封じられたまま快感に声をあげ続けます。攻めは言葉で受けを追い詰めながら、逃げ場のない状態で体を弄び、受けの反応を一つずつ引き出していきます。男娼として客に買われた受けが、ベッドの上で身体を預けてくる場面です。攻めは受けの口に自身を含ませ、口内で射精して受けの喉を満たします。受けは、その後も男の潮吹きやお漏らしを見せながら、攻めの支配を受け入れていきます。受けが自ら手を伸ばしオナニーに耽る場面です。攻めに命じられるまま、受けは自分の性器に触れて絶頂へ向かい、そのまま放尿をしながら体をのけぞらせます。攻めは受けの痴態を見下ろし、言葉で辱めながら支配を強めていきます。
読む前に知っておきたいこと
本作は、拘束、アナル責め、口内射精、男の潮吹き、放尿、お漏らし、男娼といった要素を含みます。主従の関係が前提となるため、攻めによる支配や命令が強く描かれ、受けが抵抗できない状況が続く場面があります。無理やりに近い流れや、受けの身体を強く追い詰める表現も含まれるため、そうした描写が苦手な方は注意してください。甘さより、支配と快楽に重心が置かれた作品です。
CORNEAL DISEASEが2026年に出したほかの本
作風のタグが重なる、ほかのサークルの本
よくある質問
CORNEAL DISEASEの本の中では、いつごろの1冊?
2026年に出た本です。CORNEAL DISEASEの本は2つの年に出ていて、2026年に出たのはこの本を入れて5作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。
続き物の1冊?
「月刊Today’s Doga」という続き物の1冊です。このシリーズは2026年に4作出ていて、年表の「続き物の線」に年の幅を載せています。
どこで読める?
ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。
この本のふたりはどんな関係ですか?
本作は11本の独立した作品で構成されているため、ふたりの関係は作品ごとに変わります。どの作品でも主従の構図が基本になり、攻めが受けを支配し、受けがそれに従う形で描かれます。作品をまたいだ一本の関係の流れはありませんので、各作品ごとに関係を見ることになります。
この本で、いちばん胸に残る場面は?
拘束された受けに攻めがアナル責めを加える場面と、男娼の受けが攻めの口内射精を受け入れる場面が特徴的です。どちらも受けの身体が完全に追い詰められ、反応が一つずつ引き出されていく流れで描かれます。ノンストップ版では、こうした場面が次々と切り替わりながら続いていきます。
この本で、人を選びそうなところは?
拘束、アナル責め、放尿、お漏らし、男の潮吹きといった身体的な責めや排泄に関わる描写が多く含まれます。さらに男娼という設定から、受けが金銭のために身体を差し出す状況も描かれるため、そうした支配的で過酷な雰囲気が苦手な人には強く感じられるかもしれません。
このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年10月18日です。





