PR 本のページにあるボタンは、紹介料を受け取るアフィリエイトのリンクです運営者について

2025年の本漫画94ページ

もし勃たないヤリチン元ホストがハマるとヤバい男にカントボーイにされたらIF

すめし屋さんの漫画/94ページ/2025年8月9日発売

発売日2025年8月9日
形漫画
ページ数94ページ
2025年に出た本5作
サークルすめし屋さん28作・7年分の年表

物語のあらすじ

歌舞伎町で顔の良さだけで一番に上り詰めた元ホストの怜央は、突然のED(勃起不全)によって客も居場所も失い、転落していきます。ホストをやめてから数年後、怪しげな男・成史と出会い、そのまま奇妙な監禁生活が始まります。成史は怜央を閉じ込めて思うままに扱いますが、その生活のなかで怜央のEDは完治します。物語はそこから大きく動き、ある日目覚めた怜央の身体には、男性器がなくなり代わりに女性器が備わっているという事態が起きます。後天性カントボーイとなった怜央と成史の関係、そして怜央の周囲で起きる変化が描かれます。

この作品を読む

海賊版で読んだ先に起きること

  1. 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
  2. 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
  3. そのあとすめし屋さんに代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。

この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。

この作品の情報

形
漫画
ページ数
94ページ
発売日
2025年8月9日
サークル
すめし屋さん
シリーズ
勃たないヤリチン元ホスト
タグ
中出し連続絶頂乳首責め年下攻め汁/液大量マニアック/変態淫語クリ責めクンニ妊娠・孕ませ
評価
★5.00(3件)
品番
d_642338

すめし屋さんの年表の中で

  • 2025年に出たすめし屋さんの5作のうちの1作で、この年は「年下攻め」が付いた本が目立ちます。
  • このサークルで「年下攻め」が付いた本は19作あり、2023〜2026年に出ています。
  • 続き物「勃たないヤリチン元ホスト」(2022〜2026年・8作)の中の1作です。
  • 94ページで、2025年のこのサークルの漫画のまん中(71ページ)より厚めの1冊です。
  • 同じ2025年には「フルカラー版勃たないヤリチン元ホストが…」も出ています。

すめし屋さんの年表で2025年の段を見る →

攻めと受け、ふたりの関係

攻めの成史は、眼鏡をかけた年下の男で、怜央を監禁して支配することに強い執着を持っています。ド変態でドSな面があり、怜央を甘く追いつめながら離さない態度をとります。受けの怜央は、顔の良さで歌舞伎町の頂点に立った元ナンバーワンホストで、女性を相手にしてきた根っからのヤリチンのノンケです。ED(勃起不全)によって仕事も評価も失ったことが、ふたりの出会いの前提にあります。怜央は成史に監禁されるなかで、拒みながらも次第にその支配に引き込まれていきます。前作から続く流れで、ふたりは監禁と調教を通じて関係を深めていきます。成史の執着は一方的な支配として強く描かれ、怜央がその関係に変わっていく過程が中心になります。

登場する人物

怜央は、歌舞伎町のナンバーワンホストだった元ホストです。顔の良さだけで頂点に立ちましたが、EDにより転落しました。女性を相手にしてきた根っからのヤリチンで、プライドの高さと奔放さをあわせ持っています。成史は、眼鏡をかけた年下の攻めです。怪しげな雰囲気をまとう謎の男で、ド変態でドSな一面があります。怜央を監禁し、その身体と心を執拗に支配します。また、『リーマンラブホ男子会』シリーズの後輩と先輩のカップルも登場し、怜央と同じく後天性カントボーイ化する展開があります。

胸が高鳴る場面

監禁された怜央の身体が、成史の手によって少しずつ変えられていく場面が続きます。クリトリスを舐められ、クリ責めで何度も絶頂へ導かれ、潮を吹くほどに追いつめられます。乳首も執拗に責められ、怜央は淫語を口にさせられながら、ハートのついた喘ぎ声を上げさせられます。ローターなどのおもちゃを使った責めも重ねられ、身体の反応は抑えられなくなっていきます。後天性カントボーイとなった怜央は、女性器に成史の性器を受け入れます。中出しされ、種付けされ、妊娠させられるという、支配の極みに近い行為が描かれます。さらに素股の場面もあり、怜央の身体は男性の欲望を受け止める対象として扱われます。

読む前に知っておきたいこと

この作品は、無理やりな行為と監禁が中心にあります。怜央は自分の意思に反して身体を変えられ、拘束された状態で責められていきます。成史の執着は強く、支配と調教が続くため、重い内容として読むことになります。また、ヤリチンのノンケだった怜央が男性と関係を持つことになる点も、苦手な人がいるかもしれません。性的な場面は非常に具体的で、クリ責め、中出し、孕ませ、妊娠といった要素が繰り返し描かれます。甘さもありますが、その前提には強い支配と執着があります。

この作品を読む

すめし屋さんが2025年に出したほかの本

すめし屋さんの次の年(2026年)の本

作風のタグが重なる、ほかのサークルの本

よくある質問

すめし屋さんの本の中では、いつごろの1冊?

2025年に出た本です。すめし屋さんの本は7つの年に出ていて、2025年に出たのはこの本を入れて5作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。

続き物の1冊?

「勃たないヤリチン元ホスト」という続き物の1冊です。このシリーズは2022〜2026年に8作出ていて、年表の「続き物の線」に年の幅を載せています。

何ページの本?

94ページです。2025年に出たこのサークルの漫画は、まん中が71ページです。

どこで読める?

ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。

成史と怜央の関係は、どのように変わっていきますか?

監禁によって始まったふたりの関係は、成史の支配が強まるにつれて、怜央がその関係に引き込まれていく形で変わっていきます。最初は拒む怜央ですが、EDの完治や身体の変化を経て、成史からの執着を逃れられなくなっていきます。前作を読むと、この変化の流れがより深く感じられます。

この本で、いちばん胸に残る場面は?

監禁された怜央の身体が、後天性カントボーイとして変えられていく場面が特に印象に残ります。クリ責めで何度も絶頂させられ、潮を吹くほどに追いつめられる流れは、支配の強さをはっきり感じさせます。また、女性器に成史の性器を受け入れ、中出しされて妊娠させられる場面も、この本の要となる箇所です。

この本で、人を選びそうなところは?

無理やりな監禁と支配が中心にあるため、そこに抵抗を感じる人は多いと思います。また、怜央が後天性カントボーイとなり女性器で性行為をする点も、好みが分かれるところです。性的な表現は非常に具体的で、中出しや孕ませが繰り返し描かれるため、そうした描写が苦手な方には重く感じられるはずです。

このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年11月2日です。