PR 本のページにあるボタンは、紹介料を受け取るアフィリエイトのリンクです運営者について

2025年の本漫画40ページ

カントボーイ隣人壁穴SEX

おのこ屋本舗の漫画/40ページ/2025年4月30日発売

発売日2025年4月30日
形漫画
ページ数40ページ
2025年に出た本4作
サークルおのこ屋本舗23作・5年分の年表

物語のあらすじ

カントボーイのお兄さん・美翔(みなと)と、童貞の大学生・慎也(しんや)は、アパートのお隣同士です。ある日突然、ふたりの部屋を隔てる壁に穴が開いてしまいます。露出願望のある美翔は、わざと穴から覗ける位置に立ち、極薄の下着姿でまんこを見せつけながらオナニーを始めます。慎也は覗きながら我慢できずにチンポをしごき、ふたりは同時に絶頂します。その日から毎日のように穴越しの見せつけと視姦が続き、部屋の外ではふたりは言葉すら交わしません。ふたりの奇妙で淫靡な関係が、穴を挟んで少しずつ変わっていきます。

この作品を読む

海賊版で読んだ先に起きること

  1. 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
  2. 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
  3. そのあとおのこ屋本舗に代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。

この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。

この作品の情報

形
漫画
ページ数
40ページ
発売日
2025年4月30日
サークル
おのこ屋本舗
仕様
断面図あり
タグ
中出しオナニーアヘ顔断面図ありカントボーイクリ責め放尿・お漏らし年上クンニ
評価
★4.50(2件)
品番
d_550793

おのこ屋本舗の年表の中で

  • 2025年に出たおのこ屋本舗の4作のうちの1作で、この年は「カントボーイ」が付いた本が目立ちます。
  • このサークルで「カントボーイ」が付いた本は11作あり、2023〜2026年に出ています。
  • 体つきは初めのころの「筋肉」から最近の「カントボーイ」へ移っていて、この本には「カントボーイ」が付いています。
  • 同じ2025年には「First Time at a Cuntboy Strip Club」も出ています。

おのこ屋本舗の年表で2025年の段を見る →

攻めと受け、ふたりの関係

攻めの慎也は、アパートの隣室に住む童貞の大学生です。受けの美翔は、同じアパートに住むカントボーイのお兄さんで、露出の願望を持っています。ふたりは隣同士ですが、穴が開くまで言葉を交わす間柄ではありませんでした。壁の穴が出会いのきっかけになり、美翔が見せつけ、慎也が覗くという形で関係が始まります。毎日の視姦とオナニーが続くうちに、覗く側と見せる側の熱は徐々に高まっていきます。やがて美翔は自分から穴にまんこを押し当て、慎也を誘惑します。お互いの名前も知らないままふたりは体を重ね、穴越しの関係はより濃密で執着を帯びたものへと深まっていきます。

登場する人物

美翔(みなと)は、アパートの隣室に住むカントボーイのお兄さんです。露出の願望を秘めていて、穴越しに自分の体を見せることに興奮を覚えます。慎也(しんや)は、隣室に住む童貞の大学生です。穴から覗いた美翔の姿に心を奪われ、視線を外せなくなっていきます。ふたりは部屋の外では言葉を交わさず、壁を挟んだ視線と体のやりとりだけで結びついています。

胸が高鳴る場面

穴越しに美翔が自分の部屋から下着姿でクリとビラビラを見せつけ、トロトロに濡れたまんこを晒しながら激しくクリを弄ります。慎也は穴の向こうでそれを覗き、我慢できずにチンポをしごきます。ふたりは同時に絶頂し、その余韻が毎日の見せつけと視姦の始まりになります。美翔が自ら穴にぴったりとまんこを嵌め、慎也を誘惑する場面です。慎也は穴越しに舌を伸ばして美翔のクリにむしゃぶりつき、膣穴を舌でほじります。断面図で描かれる中で、慎也の童貞チンポが美翔の奥を突き、ポルチオを責めます。最後は、慎也の濃厚な精子が美翔の子宮に直接注がれる中出しの場面です。名前も知らないままふたりは子宮で愛し合い、受精イキで絶頂を迎えます。

読む前に知っておきたいこと

穴を挟んでの視姦と露出、覗き見が中心になっています。美翔は露出願望があり、見せつけながら自ら穴にまんこを嵌めて誘惑します。ふたりはお互いの名前も知らず、部屋の外では言葉を交わさない関係です。変態的な要素は段階的に強くなっていきます。クリ責め、クンニ、ポルチオ責め、放尿、お漏らし、アヘ顔、中出しといった性的な描写が具体的に続きます。断面図も多く含まれ、子宮への中出しと受精イキ、男子妊娠を扱う内容です。作風は甘いというより、見せつけと視姦、執着の強い性的な関係が前面に出ます。

この作品を読む

おのこ屋本舗が2025年に出したほかの本

おのこ屋本舗の次の年(2026年)の本

作風のタグが重なる、ほかのサークルの本

よくある質問

おのこ屋本舗の本の中では、いつごろの1冊?

2025年に出た本です。おのこ屋本舗の本は5つの年に出ていて、2025年に出たのはこの本を入れて4作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。

何ページの本?

40ページです。

どこで読める?

ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。

美翔と慎也はどんな関係になっていきますか。

お互いの名前も知らないまま、穴越しに見せつけと視姦を重ねる関係です。毎日のオナニーと覗きが続く中で、美翔は自分から穴にまんこを嵌めて慎也を誘惑します。部屋の外では言葉を交わさないまま、体だけが深く結びつく奇妙で淫靡な関係が続きます。

印象に残る場面はどこですか。

美翔が穴越しにクリとビラビラを見せつけながら激しくクリを弄り、慎也が覗いてチンポをしごき、ふたりが同時に絶頂する場面です。視線だけで高まり合うふたりの距離感が、この本の始まりとして強く印象に残ります。

苦手な人がいそうな要素はありますか。

露出、視姦、放尿、お漏らし、断面図など、露骨な性的描写が中心です。穴越しの覗き見や、部屋の外では言葉を交わさない関係に抵抗を覚える人がいるかもしれません。また、子宮への中出しや男子妊娠を扱うため、その表現が苦手な人には向きません。

同じサークルの別の本と何が違いますか。

おのこ屋本舗の『First Time at a Cuntboy Strip Club』や『はじめてのカントボーイストリップクラブ』は、ストリップクラブの控室や舞台を舞台にした作品です。本作は壁の穴を挟んだアパートの隣室が舞台で、覗きと見せつけによる関係に焦点があります。

見どころを一言でいうと何ですか。

壁の穴ひとつで始まる、覗く側と見せる側の執着と視姦の積み重ねです。穴越しのクンニ、ポルチオ責め、子宮への中出しと、段階的にエスカレートする変態的な流れを楽しめる一冊です。

このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年11月3日です。