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2023年の本漫画36ページ

俺の雄っぱいがでっかくなっちまうくらいちゅーちゅー吸ってくれ2

GOOD BYE LIFEの漫画/36ページ/2023年3月12日発売

発売日2023年3月12日
形漫画
ページ数36ページ
2023年に出た本2作
サークルGOOD BYE LIFE14作・7年分の年表

物語のあらすじ

沖田翔吾は、おっぱいが大好きなのに生のおっぱいに触れたことがないことを悩んでいます。ならば自分の雄っぱいを大きくして、自分で揉んで満たされようと思い立ち、幼馴染を巻き込んで雄っぱいを巨乳化させる計画を始めます。ふたりで試行錯誤を重ねるうちに、計画には次第に暗雲が立ち込めていきます。本作は第2巻で、雄っぱいへの執着がふくらんでいく流れを、野外での乳首への刺激や乳首責めを中心に描いていきます。

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海賊版で読んだ先に起きること

  1. 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
  2. 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
  3. そのあとGOOD BYE LIFEに代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。

この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。

この作品の情報

形
漫画
ページ数
36ページ
発売日
2023年3月12日
サークル
GOOD BYE LIFE
シリーズ
俺の雄っぱい
舞台
屋外
ヒロイン
天然
タグ
BL(ボーイズラブ)筋肉ゲイ巨根ガチムチ野外・露出誘い受け褐色・日焼けやんちゃ受け天然
品番
d_265298

GOOD BYE LIFEの年表の中で

  • 2023年に出たGOOD BYE LIFEの2作のうちの1作で、この年は「筋肉」が付いた本が目立ちます。
  • このサークルで「筋肉」が付いた本は12作あり、2017〜2024年に出ています。
  • 続き物「俺の雄っぱい」(2022〜2024年・4作)の中の1作です。
  • 同じ2023年には「阿部さん、なに漏らしてんすか?」も出ています。

GOOD BYE LIFEの年表で2023年の段を見る →

攻めと受け、ふたりの関係

攻めは幼馴染で、受けは沖田翔吾です。翔吾はおっぱいが大好きで、生のおっぱいに触れたことがないという悩みを抱えています。その悩みを解決するため、翔吾は自分の胸を大きくして揉むという突飛な計画を立て、幼馴染を巻き込んでいきます。翔吾は天然で誘うような振る舞いをし、幼馴染は翔吾の計画に付き合いながら、次第に翔吾の雄っぱいに向き合う関係になっていきます。幼馴染として長く一緒にいたふたりが、雄っぱいの計画を通して互いの距離を縮めていく様子が描かれます。

登場する人物

沖田翔吾は、おっぱいが大好きな若い男性です。生のおっぱいに触れたことがないことを悩み、自分の雄っぱいを大きくするという計画を立てます。明るくやんちゃで、無邪気に誘うような言動をします。褐色で日焼けした肌をしています。幼馴染は翔吾の長年の友人で、翔吾の突飛な計画に巻き込まれながらも付き合う立場にあります。ガチムチの体格で、筋肉質な体つきをしています。翔吾の計画を見守りつつ、雄っぱいへの執着に向き合っていきます。

胸が高鳴る場面

野外で翔吾の雄っぱいに乳首責めを受ける場面です。人目を気にしながら、幼馴染の指と舌で乳首を執拗に吸われ、転がされ、胸を揉まれて声を堪えます。露出の緊張感の中で、雄っぱいが次第に敏感になっていく様子が描かれます。雄っぱいを大きくする計画の中で、ふたりが親密に触れ合う場面です。幼馴染が翔吾の胸を両手で包み込むように揉み、乳首を口に含んでちゅーちゅーと強く吸います。翔吾は快感に身をよじらせ、もっと吸ってほしいと甘えるように誘います。性的な絡みの場面では、翔吾が幼馴染の上に跨がって胸を押しつけ、乳首を擦り合わせながら腰を揺らします。体位は正常位や騎乗位で、雄っぱいへの刺激がふたりの快感を高めていく流れになっています。

読む前に知っておきたいこと

雄っぱいへの執着がテーマの作品です。受けの翔吾は天然で誘うような振る舞いをするため、攻めが強く求めたり主導したりする場面があります。乳首責めが中心で、吸われたり強く刺激されたりする描写が多く含まれます。野外での露出プレイがあり、人目のある場所で行為に及ぶ緊張感も特徴です。甘い雰囲気の中に、執拗で重めの快感責めが含まれる作品です。苦手な方は、乳首への刺激や露出の要素が強いことを事前に知っておくと安心です。

この作品を読む

GOOD BYE LIFEが2023年に出したほかの本

GOOD BYE LIFEの次の年(2024年)の本

作風のタグが重なる、ほかのサークルの本

よくある質問

GOOD BYE LIFEの本の中では、いつごろの1冊?

2023年に出た本です。GOOD BYE LIFEの本は7つの年に出ていて、2023年に出たのはこの本を入れて2作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。

続き物の1冊?

「俺の雄っぱい」という続き物の1冊です。このシリーズは2022〜2024年に4作出ていて、年表の「続き物の線」に年の幅を載せています。

何ページの本?

36ページです。

どこで読める?

ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。

この本の二人は、どんな間柄?

幼馴染で、長く一緒にいたふたりです。翔吾が突飛な雄っぱい計画を持ちかけ、幼馴染が巻き込まれながらも付き合う中で、互いを意識するようになります。翔吾の無邪気な誘いに、幼馴染の執着が少しずつ強まっていく関係が魅力です。

この本で、いちばん胸に残る場面は?

野外で乳首を執拗に責められる場面が特に印象に残ります。人目を気にしながら声を堪える翔吾の反応と、幼馴染が乳首を吸い続ける緊張感が重なり、露出の高ぶりが伝わってきます。雄っぱいが敏感になっていく過程もじっくり描かれています。

この本で、人を選びそうなところは?

乳首への刺激と露出が作品の中心にあるため、そこが苦手な方には合わない可能性があります。また、受けの天然な誘いに攻めが強く応える場面が多く、攻めの執着が前に出る作品です。甘さの中に重めの責めを感じたい方に向いています。

同じサークルのほかの本と比べると?

同じサークルの『阿部さん、なに漏らしてんすか?』は、スーツ姿でのおもらしプレイを描いた作品です。こちらは雄っぱいと乳首責めが中心で、スーツやおもらしの要素はありません。サークルの作風として、身体の一部に特化した執拗なフェチ描写が共通しています。

このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年11月1日です。