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2025年の本漫画30ページ

おにいちゃんといっしょ!

みちしるべの漫画/30ページ/2025年8月16日発売

発売日2025年8月16日
形漫画
ページ数30ページ
2025年に出た本4作
サークルみちしるべ12作・3年分の年表

物語のあらすじ

セクシーなタコ型魚人の兄と、その弟のとんちゃんが暮らしています。弟は毎日ムラムラした気持ちを抱えていて、ある時こっそり私物で自慰をしているところを兄に見られてしまいます。兄は驚くどころか興味津々になり、背後から手を貸すところから二人の距離が一気に縮まっていきます。ふたりの間にはもともと強い家族の絆があり、そこに性的な欲求が重なって、関係は少しずつ変わっていきます。人外の設定を活かした、ハッピーで甘いイチャイチャが続く流れの話です。

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海賊版で読んだ先に起きること

  1. 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
  2. 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
  3. そのあとみちしるべに代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。

この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。

この作品の情報

形
漫画
ページ数
30ページ
発売日
2025年8月16日
サークル
みちしるべ
関係
家族
展開
オールハッピー
タグ
中出しBL(ボーイズラブ)フェラ雄っぱい近親相姦誘い受けオールハッピーパイズリ
品番
d_634878

みちしるべの年表の中で

  • 2025年に出たみちしるべの4作のうちの1作で、この年は「褐色・日焼け」が付いた本が目立ちます。
  • このサークルで「雄っぱい」が付いたのは、この本が最初です。
  • 体つきは初めのころの「褐色・日焼け」から最近の「雄っぱい」へ移っていて、この本には「雄っぱい」が付いています。
  • 同じ2025年には「僕と君のSecretAutumn」も出ています。

みちしるべの年表で2025年の段を見る →

攻めと受け、ふたりの関係

攻めは魚人の兄で、受けは人間の弟のとんちゃんです。兄は弟にとても甘く、ブラコンと言えるほど弟を大切にしています。性欲の強い弟が毎日ムラムラしていることを知っても、兄は嫌がるどころか積極的に関わろうとします。ある時、弟が私物で自慰しているところを見てしまった兄は、そのまま弟を受け入れ、背後から手を添えて手伝うところから二人の関係が始まります。その後は兜合わせやパイズリを経て本番まで進み、兄が主導しながらも弟が甘えるように寄り添う場面が続きます。兄弟という関係の中で、誘いかけるのは兄の側に寄っていて、受けが攻めを求めて甘える構図が特徴です。二人の関係は、家族の延長として始まり、性愛へと自然に移っていく流れになっています。

登場する人物

兄は、セクシーな体つきをした、タコ型の魚人です。弟のとんちゃんを何より大切にしていて、弟に対する愛情は深く、少し過剰なほどの溺愛ぶりを見せます。性的なことにも抵抗がなく、弟の欲求をそのまま受け止めることに積極的です。弟のとんちゃんは、毎日ムラムラした気持ちを抱えている性欲の強い少年です。素直で甘えたがりな一面があり、兄に見られた後も、兄の好意に身を任せるように関係を深めていきます。

胸が高鳴る場面

兄がとんちゃんの自慰を見つけ、背後から手を添えて手伝う場面が描かれます。兄の大きな手が弟の手に重なり、二人の体が密着する距離感が強調され、弟が戸惑いながらも兄の手の動きに身を委ねていく様子が見どころです。ふたりの体が触れ合う感覚と、息遣いが近づく緊張感が伝わる場面です。兄と弟が体を寄せ合い、兜合わせで互いの昂りを重ねる場面が続きます。タコ型の兄の肉感的な体と、弟の熱く脈打つ性器が触れ合う様子が描かれ、互いの快感が高まっていく過程が丁寧に表現されます。兄の甘い声と弟の戸惑った表情が対比になり、興奮と甘さが同時に味わえる場面です。兄が弟にパイズリをして、そのまま中出しで本番まで至る場面が描かれます。兄の豊かな胸に挟まれた弟が快感に震え、やがて深く結ばれていく流れで、フェラや体位の変化も含めて濃密に続きます。兄が弟を受け入れ、最後まで愛し合う甘く激しい場面が、この本の山場になっています。

読む前に知っておきたいこと

この本は、兄弟という関係の中での性的な描写が中心です。近親相姦の要素を含むため、家族関係に抵抗がある方には合わないかもしれません。浮気や寝取りの要素もありません。人外の設定とハッピーな雰囲気があり、重い話というより、イチャイチャした甘い空気感を楽しむ作品です。

この作品を読む

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よくある質問

みちしるべの本の中では、いつごろの1冊?

2025年に出た本です。みちしるべの本は3つの年に出ていて、2025年に出たのはこの本を入れて4作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。

何ページの本?

30ページです。

どこで読める?

ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。

攻めと受けはどんな関係ですか?

兄と弟の関係で、兄が攻めで弟が受けです。兄は弟をとても大切にしていて、ブラコンと言えるほどの溺愛ぶりを見せます。弟のムラムラした気持ちを受け止め、積極的に手を貸すところから二人の距離が縮まります。家族という絆の上に性愛が重なっていく関係で、兄の方が主導する場面が多くなっています。

印象に残る場面はありますか?

兄が弟の自慰を見つけて、背後から手を添えて手伝う場面が印象に残ります。兄の大きな手が弟の手に重なり、二人の体が近づいていく距離感がとても濃く描かれています。そこから兜合わせやパイズリへと進んでいく流れが続き、読んでいて引き込まれる場面です。

この本で、人を選びそうなところは?

また、性的な描写が具体的で濃いため、そうした表現が苦手な方も注意が必要です。一方で、無理やりな展開や強い執着はなく、甘くイチャイチャした空気感を楽しみたい方には合う作品です。

同じサークルのほかの本と比べると?

同じサークルの『僕と君のSecretAutumn』や『僕と君のSecretSummer』は、学校の同級生どうしの恋愛を描いていて、若い二人のピュアな関係が中心です。一方、この本は人外の兄と弟の関係が主軸で、家族の絆と性愛が重なる雰囲気になっています。同じ作風の甘さはありますが、設定と関係性の方向性が大きく異なります。

このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年11月2日です。