PR 本のページにあるボタンは、紹介料を受け取るアフィリエイトのリンクです運営者について

2023年の本漫画59ページ

フルカラー版リーマンラブホ男子会EROS―XLで絶倫な後輩は会社の先輩を躾けたい―

すめし屋さんの漫画/59ページ/2023年8月11日発売

発売日2023年8月11日
形漫画
ページ数59ページ
2023年に出た本4作
サークルすめし屋さん28作・7年分の年表

物語のあらすじ

会社の先輩・守(まもり)は、後輩の大智(たいち)と恋人として付き合っています。大智は実の兄に強い敵対心を抱いていて、兄は守に何かと近づこうとします。策士な兄にそそのかされた大智は嫉妬心に火が点いてしまい、ある夜、守を連れ出します。その夜から、“しつけ”と称した連続絶頂の時間が始まります。受けも攻めも何度もイきまくり、絶頂の場面が続いていく流れです。

この作品を読む

海賊版で読んだ先に起きること

  1. 落としたとき違法にアップロードされたと知りながら漫画をダウンロードすることは、著作権法で禁じられています。
  2. 開いたとき偽の警告や、勝手に始まるダウンロードから、スマホやパソコンにウイルスを入れられることがあります。
  3. そのあとすめし屋さんに代金が届かず、続きの本や次の年の新刊が出なくなることがあります。

この本は、このページの「この作品を読む」から読めます。

この作品の情報

形
漫画
ページ数
59ページ
発売日
2023年8月11日
サークル
すめし屋さん
シリーズ
リーマンラブホ男子会
仕様
断面図あり
タグ
中出し連続絶頂年下攻め言葉責め汁/液大量メスイキ断面図ありマニアック/変態おもらし淫語
評価
★5.00(1件)
品番
d_287157

すめし屋さんの年表の中で

  • 2023年に出たすめし屋さんの4作のうちの1作で、この年は「年下攻め」が付いた本が目立ちます。
  • このサークルで「年下攻め」が付いた本は19作あり、2023〜2026年に出ています。
  • 続き物「リーマンラブホ男子会」(2020〜2025年・14作)の中の1作です。
  • 同じ2023年には「勃たないヤリチン元ホストがハマるとヤバ…」も出ています。

すめし屋さんの年表で2023年の段を見る →

攻めと受け、ふたりの関係

攻めは会社の後輩・大智です。絶倫で、先輩の守を躾けたいという欲求を強く持っています。実の兄への敵対心も抱えていて、その感情が守への執着と重なっています。受けは会社の先輩・守です。大智の恋人で、大智の躾けを受け入れる立場にあります。兄が守に接近しようとすることで、大智の嫉妬心が燃え上がり、ふたりの関係は支配と服従の色合いを強めていきます。甘さと激しさが同居する、年下攻めの関係です。

胸が高鳴る場面

大智が守を連れ出し、“しつけ”と称した時間が始まる場面です。玩具のエネマを使い、ローションを含ませたガーゼで責めます。クリアタイプのオナホで責めながら、尿道も責めます。コックリングで射精を堰き止めた状態で、言葉責めを重ねます。淫語を耳元で囁きながら、ハート喘ぎが上がります。電話をしながらの場面では、守が電話口で声を抑えようとする中、大智は脇を舐め、足を舐め、アナルを舐めます。おもらしをするところまで追い込まれ、受けも攻めも絶頂を重ねていきます。キスをしたまま、生で挿入して中に出す場面も描かれます。

読む前に知っておきたいこと

無理やりの要素があり、大智が守を躾けるという名目で、守の意思より大智の嫉妬心が先に立つ展開です。執着は強く、連続イキ地獄のような激しさがあります。浮気や寝取りの要素はありませんが、兄が守に近づく場面が嫉妬の火種になります。痛い表現は中心ではありませんが、尿道責めやコックリングなど刺激の強い責めが含まれます。甘い話というより、重さと激しさが前面に出た一冊です。

この作品を読む

すめし屋さんが2023年に出したほかの本

すめし屋さんの次の年(2024年)の本

作風のタグが重なる、ほかのサークルの本

よくある質問

すめし屋さんの本の中では、いつごろの1冊?

2023年に出た本です。すめし屋さんの本は7つの年に出ていて、2023年に出たのはこの本を入れて4作です。年ごとの並びは、このサークルの年表で確かめられます。

続き物の1冊?

「リーマンラブホ男子会」という続き物の1冊です。このシリーズは2020〜2025年に14作出ていて、年表の「続き物の線」に年の幅を載せています。

何ページの本?

59ページです。

どこで読める?

ページにある「この作品を読む」のボタンから進み、案内に沿って手続きを済ませると、パソコンやスマホのブラウザ、または専用のアプリで読めるようになります。

大智と守はどんな関係ですか?

大智は会社の後輩で、守は先輩です。ふたりは恋人同士でもあります。大智は守への独占欲が強く、実の兄が守に近づこうとすることに強く嫉妬しています。その感情が、守を躾けるという行動につながっていきます。関係の中心には、大智の執着と守の受け入れがあります。

この本で、いちばん胸に残る場面は?

コックリングで射精を堰き止めた状態で、言葉責めを重ねる場面が印象的です。淫語が耳元で囁かれ、守がハート喘ぎを上げながら追い込まれていきます。電話をしながら守が声を抑えようとする場面も、緊張感が際立つところです。

この本で、人を選びそうなところは?

尿道責め、おもらし、コックリングなど刺激の強い要素が多く含まれています。連続絶頂が続くため、激しい描写が苦手な方には負担になるかもしれません。また、中出しや言葉責めも中心的な要素です。

同じサークルのほかの本と比べると?

同じサークルの『リーマンラブホ男子会EROS ―先輩、生でいいですか―』は、先輩とナマでするかどうかが大きな軸になっています。本作は調教と連続絶頂に焦点があり、大智の嫉妬心が責めの原動力になっている点が異なります。

どんな人に向いている本ですか?

年下攻めで、攻めが強く支配的に振る舞う関係が好きな方に向いています。調教や連続絶頂、言葉責めといった要素を中心に楽しみたい方にも合います。激しい性描写を重ねて読みたい方に向いた一冊です。

このページは、作品の情報として公開されている題名・発売日・ページ数・タグをもとに、BL漫画ビューアの運営者がまとめています。年表の中の位置は、同じ名前のサークルの本を発売の年ごとに並べて数えたものです(年表の見方)。この本の情報を読み直したのは、2026年9月20日です。